2013年5月10日金曜日

南中ソーラン節の練習

家族の日(母の日)の発表まで、学校に来る日数が12日となりました。
南中ソーラン節を発表する私たちのクラスは、まだ練習序盤・・・。
ちょっと焦ってきた私であります。
子どもたちに練習をさせれば、一生懸命やりますし、やる気も見せるので
「大丈夫だろうなあ」とちょっと高を括っていた自分がいました。

さて、今日は2つのことを。
1つは、今日歯が抜けた1年生がいて、職員室で少し話題になったのですが、
ボリビアでは、こんな話があるそうです。
「まくらの下に抜けた歯を置くと、寝ている間にネズミがコインを置いてくれる」
私初めて聞いて、そんなのがあるんだってびっくりしました。
日本では、どうでしたっけ?
地方によってはいろいろな話があるかもしれません。

もう1つは、6年生の男子が午前中農業の時間に、自分達が学校の農園で作ったユカ(いもの種類)を売りに行ってお金を稼いできたということと、6年生女子がユカとチーズを使って「ソンソ」というケーキみたいなものを作ってくれたことです。
日本で働いていたときの、あのときの6年生も作ってくれていたなあと、
調理実習を思い出しました。


2 件のコメント:

  1. お!元気にやってるんだね。けものけものけも、けものの手、よ!がんばれー♪(*^^*)

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    1. お!一緒に学んだ友よ(笑)!今年そっちでもやるってね!
      お互い「ばなれ」に要注意。いや、腰かw
      こっちでは隊形移動を考え中。
      コメントありがとうね。

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